メイプルコミュニケーションズのアルバイターの日常
10月21日(月)「#3 淡路島の攻防」
すっかり淡路島から帰国して就業しているというのに先日の淡路島寄稿をカキカキはともかくあいかわらず日記にはなっていないこのコーナーですが、とりあえず事の顛末は閉めておきましょうか。で土曜日の深夜に就寝。で朝起きると9時。すっかり早朝バイキング朝食は終了。足を向けると「準備中」の看板がおいら専用な感じでぶら下がっていました。一般的日本人の朝は早い。その証拠に大多数、いや、おいらを除く全員が名物チックな朝市に参加していた模様。家族の人達もなにやら大根とか玉葱とか持ってる。土曜日に会社の痒井さん(仮名)に「淡路島名物玉葱なんて全然全く要りません!」と思い切りお土産の催促をされた際にも切り返しとして語ったのだが、この辺にて販売されている玉葱は淡路島から産地直送で新鮮な訳であるからして、ここの朝市で喜び勇んで購入する意味が有るのだろうか?安いって?輸送代を肩代わりしつつ、農家的には卸価格で損もせず、こちらとは早朝から重い野菜を背負って帰る。何が得?でも一般的日本人は朝市がだ〜いすき。早起きは三文の得。だがおいらは三文は要らん。睡眠時間、いや厳密に言えば二度寝。二度寝と三文だったら間違いなく二度寝ゲット。あぁ二度寝最高。二度寝ラブ。
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